この季節、気温や湿度の上昇とともに、家の中や建物のあちこちで気になるのが害虫の存在です。
暖かくなるにつれて活動が活発になり、小さな隙間から入り込んでくる虫や、外壁や軒先に巣を作る蜂やクモに悩まされる方も多いのではないでしょうか。
害虫ブロックとは、昆虫が嫌がる成分を含む水性の液体を建物の外側に噴霧することで、害虫の侵入や巣作りを防ぐ新しい防除方法です。
【害虫ブロックの3つのアピールポイント】
1.建物への侵入を大幅に減らせる 外壁や基礎の隙間、出入口付近など、害虫が好んで通る経路に液体を噴霧することで、建物内への侵入を半分以上減らすことが期待できます。特に、ゴキブリやムカデなどの不快害虫は、この時期に外部から活発に侵入してくるため、入り口で食い止めるのが効果的です。
2.蜂やクモの巣作りも防止 春から初夏にかけては、蜂やクモが巣作りを始める時期です。軒先や外壁の角などに巣を作るこれらの害虫も、この液体を嫌がるため、巣を作りにくくなります。
住人や入居者の安全のためにも、外側でのトラブルを未然に防ぐことは大切です。巣ができる前に予防できるのが大きなメリットです。
3.安全・安心で手軽に施工可能 施工時間は短く、ピレスロイド系の薬剤は人やペットに配慮された成分で、安心してご利用いただけます。 また、噴霧するだけなので壁や建物を傷つけることもありません。効果は約3ヶ月持続するため、虫の活動が活発なこの時期も、定期的に施工すれば快適な環境を保てます。
これからの季節に向けた虫対策や、入居者様に快適な住まいを提供したいオーナー様にぴったりの「害虫ブロック」。
建物を守るための新しい習慣として、ぜひ導入をご検討ください。
弊社では昨年より取り扱いを開始いたしました。導入のご相談やお見積りは無料となっております。ご関心をお持ちのオーナー様、管理会社様はお気軽にお問い合わせください。
info@maxmediate.co.jpまたは0120-947-383までどうぞ!


















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